私は結婚をした時に夫婦で生命保険に入ったのですが、遅めの結婚で主人の方はそれ以前死亡保障のついた保険には加入していたことがなかったため、私のほうはともかく主人の保険の掛け金はかなり高めでした。 保障内容は死亡保障と入院保障のついたものだったのですが、万が一のためにと最初は死亡した時に受け取ることのできる額をかなり高めにしていたため、毎月の保険代が高く、家計にも響くようになってきたので、保険会社の方とも相談し、死亡保障の額を下げ、入院保障の内容を充実させることにしました。 死亡した時に受け取る額は下がりますが、入院したときや病気、怪我をした時の保障内容は濃くなったので、とりあえずは安心だと思っています。 ただそれでもやはり保険というのは掛ける年数が短いとそれだけ掛け金が高くなります。なので若いうちから保険の加入しておいたほうが毎月の掛け金が安くすむので、独身のときからきちんと保険のことを考えておいたほうがよかったなと思っています。

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